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アクティベーション
サイト毎にMailCubeを利用できるようにアクティベーションをする
Sharepointの管理者権限でサイトにログインします。「サイトの操作」の「サイトの設定」メニューを選択する。「サイトの機能」メニューを選択し、「MailCubeCustomAction」をアクティベーションする。
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Sharepointの管理者権限以外でサイトにログインした場合には、メニューが選択できません
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MailCubeアカウント作成
MailCube宛てに送る送信専用のMailCubeアカウントを作成する
Sharepointの管理者権限でサイトにログインします。「サイト管理」の「MailCubeの設定」メニューを選択する。アカウント作成のチェックボックスをクリック、メールアドレスを入力し「作成」ボタンを押す。
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Sharepointの管理者権限以外でサイトにログインした場合には、メニューが選択できません
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メール送信
MailCubeアカウントに対してメール送信
主に下記3つメール送信方法があります。ケースバイケースで利用方法を使い分ける事が可能です。重複して送信した場合は重複してMOSSへ登録されます。
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1:通常のメール送信時にTO,CCに直接MailCubeアカウントを指定した個別送信
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2:仕訳ルール設定による自動送信
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3:メーリングリストにMailCubeアカウントを追加した自動送信
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Sharepointリストへの設定
どのSharepointリストへデータを登録するのかを設定します
メールからデータを登録したいSharepointリストに閲覧権限以外の権限でログインし、「設定」の「MailCubeの設定」メニューを選択し、下記メールデータ項目に対してリスト内で設定されているフィールドをマップさせます。
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MailCubeアカウント
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本文、タイトル、受信日、添付ファイル
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メールアドレス(From,To,Cc)
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MailCube用リストを自動作成
アカウント設定と同時MailCube用リストを作成
メールコンテンツのコンテンツ連携を維持したSharePointリスト(連絡先、ディスカッションボード、ドキュメントライブラリ、画像ライブラリ)を自動作成する。
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MailCude サイト テンプレート
サンプル画像
このサンプル画像がサイトテンプレートで作成されるMailCubeサイトです。それぞれのリストデータはメール関係を保持したまま、それぞれのリストに登録されます。
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メールアドレスは連絡先へリンク
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画像ライブラリは添付されたいたスレッドへリンク
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ドキュメントライブラリは添付されたいたスレッドへリンク
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メールスレッド表示
メールをディスカッション形式のスレッド表示
メールをディスカッションボードリストにストアする事でメールの返信をスレッド表示する事を可能にしています。タイトルの文字列が一致するものを同一メールと判断します。メールを時系列で把握できます。
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それぞれのメールに添付されているファイルはそのまま添付されます。
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それぞれのメールのFrom,To,Ccのメールアドレスもそのまま保持されます。
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連絡先へリンクされます。
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デザイン テンプレート
オリジナルのデザインを選択する
Sharepointはテーマのバリエーションは多数提供されているが、デザインは1つで所謂Sharepointらしいデザインになっています。一目ではSharepointかどうかの判断が付かない新しいデザインは如何ですか?
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デザイン1 http://design.mailcube.jp/Liquid01_Silver/default.aspx
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デザイン2 http://design.mailcube.jp/Liquid02_Silver/default.aspx
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デザイン3 http://design.mailcube.jp/Fixed_Silver/default.aspx
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